2017/04/30 (Sun) 23:09:31

決心が固まり地元(熊本)の日蓮正宗寺院に連絡しました。 - としこ

としこです

こちらのホームページを見て、決心が固まり地元(熊本)の日蓮正宗寺院に連絡しました。

そこの婦人部の方を紹介していただき、思いの丈を話し、宗門が悪いのではなく
学会が画策したのであれば、学会にいたら謗法与同罪を免れない、一日も早く抜けたいと訴えました。

誰にも聞かれないファストフード店で話した後、寺院に行きお話しました。
実は、その日のうちに勧誡、御本尊下付になりました。

脱会に関する不安はありましたが、迷いはありませんでした。
大謗法団体にいて騙され たこと、知らずにご法主上人猊下を呼び捨てにしていたこと。

破門されたのは、まさか立派な人格者と思い込んでいた池田先生が原因で、しかも会員を騙して破門の巻き添えを食わせたこと。
逆に嘘の攻撃で誹謗中傷の限りを宗門に加えていたこと。
何十年も池田先生の本性を知らずにいたこと。恐ろしくて体の震えが止まりませんでした。

夫には相談せず、自分の一存でしました。2日ほどして単身赴任先から帰った夫に
ことの次第を報告。学会はそんな犯罪集団ではない、池田先生から激励していただいたと申していました。

私は必死に言いました。自殺に見せかけて殺された人もいる。集団ストーカーに合っている人もいる。

池田先生は今や法華経誹謗の脳の病気で、小説など書けない。でもこの1月の本幹で「お元気な池田先生~」と。
原田会長も永石婦人部長も言っている。嘘っぽい。いや嘘だ。なぜ嘘をつくのか。
池田先生はご病気なのでみなで回復を祈りましょうでいいはず。宗教団体なのだから。

そこにはもはや信心などはなく、学会員を騙そうとする意思だけがある。早くここから逃げたほうがいいと感づきました。

夫は、学会のペンダントご本尊を首にかけて仕事していたそうですが、仕事がうまく行かず苦しんでいました。

ペンダントご本尊だけお寺で謗法払いする約束でき、単身赴任先のアパートのご本尊も私が行って、ともに持ち帰りました。
そして夫は、本尊、ペンダントご本尊の謗法払いをして、昨日(11日)勧誡、御本尊下付いただきました。

単身赴任先には私が一緒に行ってご安置することになりました。
夫のアパートに向かう途中、夫から言われました。私は、あまりにも切羽詰まっていたので
夫の了解など取っていなかったそうです。寺院の方も法華講婦人部も気づいていませんでした。

しかしこうと決めたら後ろも見ず、横(夫)も見ないで突っ走っていく猪突猛進なのは
わかっているので、同じ信仰をすると決めたそうです。ありがたいことでした。

本日初御講に、 夫と参加。代務者様から、昨日創価学会から勧誡を受けた「あいざわさん夫婦」と
紹介していただきました。これから罪障消滅と折伏に夫婦で頑張って参ります。
ありがとうございました